地域活性化システム論
理論と実践の融合と価値創造による地方創生を目指して

地域活性化システム論
  • 桂 信太郎・那須清吾 著
  • 発行年:2020/10/28
  • ISBN:978-4-8051-1215-1
  • Cコード:C3034
  • ページ数:176
  • 判型:A5
  • 定価(税込): 2,420円

地方創生が重要課題といわれているが、地方の衰退は止まらない。地方において農業、観光、福祉、中山間などの社会的課題に取り組み経済的価値が創造されている。本書では地域活性の事例を紹介し研究する。

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  • 書籍紹介

【目次】
第1章 地域活性化システム論
第2章 地域ビジネスの創造と事業化
第3章 地域活性化の現状と課題ー内閣府による取り組みから一
第4章 地方における農業ビジネスの可能性
第5章 地方における観光ビジネスの可能性
第6章 地方における中山間ビジネスの可能性


【編者プロフィール】
桂 信太郎(かつら・しんたろう)
高知県公立大学法人高知工科大学 経済・マネジメント学群および大学院起業マネジメントコース教授

那須清吾(なす・せいご)
高知県公立大学法人高知工科大学 学長特別補佐、経済・マネジメント学群教授


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