簿記に関する書籍



会計 · 簿記

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二訂 簿記通論

  • 在庫なし
二訂 簿記通論
今井信二   
ISBN:978-4-8051-0652-5
3,780円

平成3年4月1日から施行された改正商法(平成2年6月29日法律第64号)にもとづき、改訂増補版を部分的に訂正、補充して「二訂版」としたものである。企業の経済活動を組織的に把握し、記録・計算・整理・報告...

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収支的簿記体系の研究
戸田博之   
ISBN:978-4-8051-0587-0
4,860円

本書は、カメラリスムスのもとにドイツ・オーストリアで生成したカメラール計算は、18世紀中葉以後プヒベルク、イェーガー、シュロットなどによって複式簿記と対置されうる独自の簿記体系にまで発展的に形成された...

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新講 商業簿記

  • 在庫なし
新講 商業簿記
黒澤清   
ISBN:978-4-8051-0013-4
2,935円

経営活動に対する具体的観察から簿記の原理を導き出す解説方法を主眼に、複式簿記の原理およびその商業経営に対する適用を平易に解説する。目次簿記の基礎概念/企業の計算制度/収支計算/拡張収支計算/資本計算/...

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簿記供 蔽羌虔圈
安平昭二   
ISBN:978-4-8051-0484-2
2,700円

著者長年の簿記研究・教育上の経験をふまえて書かれた、「簿記」三部作の第二冊「中級編」。簿記の初学者のために、初級・中級・上級の区分を明確にするとともに、本文のレイアウトと構成に工夫をこらし、「解説」「...

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簿記機 塀薺虔圈
安平昭二   
ISBN:978-4-8051-0471-2
3,041円

著者長年の簿記研究・教育上の経験をふまえて書かれた「簿記」三部作の第一冊「初級編」。はじめて簿記を勉強する人のために段階式学習に配慮。...

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複式簿記原理 (新訂版)
山桝忠恕   
ISBN:978-4-8051-0233-6
3,456円

企業の簿記が、もともと企業資本の統一的全体的な計数管理を司るための装置である限りその研究ないし学習も企業資本それ自体の運動の態様に即した方法を採ることこそが望ましい。著者独自の学説と展開法とにより、複...

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簿記理論研究序説
安平昭二   
ISBN:978-4-8051-0360-9
3,984円

複式簿記の本質を究明するため、主としてドイツ語圏スイスで展開された簿記学説の内容・特徴・発展史を詳細に吟味した、簿記の原理的研究上の労作!目次序説スイス会計学の基礎を築いた人々/機ゥ好ぅ垢砲ける簿記...

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簿記概論

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簿記概論
安平昭二  興津裕康   
ISBN:978-4-8051-0359-3
1,814円

簿記の初学者にその基本的な知識と技能を習得せしめる入門書で、企業複式簿記の構造上の特徴を解明することをねらいとして、それをサイクル式に追うという方法をとる。目次第喫塋式簿記の基本原理第1章簿記の基本...

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簿記・会計の理論と歴史
安平昭二   
ISBN:978-4-8051-0309-8
4,104円

簿記の理論〜シェアー・ケーフゼの勘定理論/イスラーの座標系簿記の構想/資金計算書の簿記機構論的基礎づけの試み−安平昭二。会計の理論〜国際コンツェルン決算書−黒田全紀。会計のコンベンションと引当金−清水...

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新版 近代簿記論 (補訂)
山下勝治   
ISBN:978-4-8051-0088-2
1,944円

近代会計の根本課題としての期間損益計算の立場から複式簿記の計算構造を統一的に解明し、経営規模の拡大、取引量の増大に適応すべく帳簿組織を解明している。目次簿記計算思考の発展/複式簿記における勘定構造/勘...

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