金融・証券に関する書籍



経済 · 金融・証券

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証券化と流動性の経済理論
丸茂俊彦   
ISBN:978-4-8051-1102-4
3,456円

危機拡散のメカニズムを解明し、サブプライム問題の本質を論じる...

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中小企業の経済学
株式会社 商工組合中央金庫  岡室博之   
ISBN:978-4-8051-1088-1
2,916円

理論から中小企業支援まで幅広く掲載している本書は中小企業を理解する上での絶好の手引書。...

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信用金庫のアイデンティティと役割
滝川好夫   
ISBN:978-4-8051-1025-6
3,888円

経済ビジョンを裏付けとした、信用金庫のアイデンティティと役割に関する歴史・理論・実証の総合的分析を行った研究書。市区町村レベルの金融と実物の1対1の対応、協同組合性、地域金融機関性、中小企業金融機関性...

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サブプライム金融危機のメカニズム
滝川好夫   
ISBN:978-4-8051-0965-6
3,456円

サブプライム危機は「百年に一度の世界金融危久としばしば呼ばれているが、それは不安が連鎖するまったく新しいタイプの金融危機である。本書はサブプライム金融危機メカニズムの全体像を最新のデータを用いて理論的...

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企業価値とリスクキャピタル
岩瀬泰弘   
ISBN:978-4-8051-0949-6
2,808円

金融の自由化により銀行、証券、保険の垣根は低くなったが、リスクを無視した業容拡大は市場を混乱させる。市場経済の拡大に伴い、リスクが多様化、複雑化する中、金融・保険業の企業価値をリスクキャピタルの視点か...

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大波乱時代の個人投資
家森信善   
ISBN:978-4-8051-0924-3
2,808円

金融市場の大波乱が続いているが、長期投資としての株式投資の魅力は失われていない。「貯蓄から投資」が進まなかったのは、損をしない特別な方法があるとの幻想があったからだ。銘柄選びに偏重した投資家教育の弊害...

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地域金融システムの危機と中小企業金融
家森信善   
ISBN:978-4-8051-0832-1
2,592円

本書は、再編必至の厳しい環境下で、リレーションシップバンキング機能の強化を迫られる地域銀行や協同組織金融機関。安定で効率的な地域金融システムを構築するための鍵となる信用保証制度と、地域金融機関のディス...

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株式市場への公的介入
神木良三   
ISBN:978-4-8051-0799-7
2,808円

わが国では市場価格への政府介入を当然視してきた。徳川吉宗が米価維持に腐心した昔から、またバブル経済破綻以降の現代では政府が株価対策に頭を悩ませている。株価が日本経済の将来を織り込んでいるとすれば、「景...

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ポストビックバンの金融システム
千田純一  家森信善   
ISBN:978-4-8051-0797-3
1,944円

金融ビッグバンの功罪をフリー、フェアー、グローバルの観点から総合的に分析。フリーの面では、デリバティブ取引と株式売買委託手数料の自由化を、フェアーの面では、金融サービス泡財投改革、地域金融システムを、...

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日本の金融機関と金融市場の国際化
家森信善   
ISBN:978-4-8051-0762-1
3,456円

1980年代に急速に発展した後、見直しの進む日本の金融機関の国際化のプロセスを、厳密な最新手法により詳細に実証分析。分析内容は欧米学界でも高い評価。また、金融の国際化に関する基礎的な概念の整理も丁寧に...

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