経済学一般に関する書籍



経済 · 経済学一般

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道徳資本研究

  • 在庫あり
道徳資本研究
王小錫  劉慶紅   
ISBN:978-4-8051-1089-8
3,996円

「道徳は企業の利益獲得にとって役立つか」という点につき様々な論争がある中、道徳資本育成強化を行うことで企業は激しい競争の中で主導権を勝ち取りより大きな利潤が追求できるという事実を証明していく中国の研究...

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国家の行方
増田正人   
ISBN:978-4-8051-1008-9
3,672円

不確実性に覆われ、閉塞する世界。国家が不安定化する中で経済を再び起動するため、個人と企業に出来ることとは何かを提示する。...

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カレツキの政治経済学
山本英司   
ISBN:978-4-8051-0923-6
4,104円

マルクスから批判的視点を受け継ぎ、ケインズに先駆けて「有効需要の理論」にたどり着いたミハウ・カレツキ。イスラエル、メキシコ、インド、母国ポーランドで自らの経済理論の実践に携わった彼は、いま話題の「低開...

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排出権取引と低炭素社会
増田正人   
ISBN:978-4-8051-0905-2
4,104円

本書は、現代の社会人にとって必須科目になりつつある温室効果ガスの排出権取引(排出量取引)を詳説したものです。すでにEU諸国とノルウェーなど欧州30カ国はすでに排出権取引を実施しており、米国、カナダ、オ...

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モラル・ハザードは倫理崩壊か
田村祐一郎   
ISBN:978-4-8051-0904-5
1,944円

『モラル・ハザード』はもともと保険用語であったが、『倫理崩壊』の意味で多用され流行語大賞も受賞した。流行語へ至る過程で誤用が生じ、意味は限りなく拡散し、そしてもう一つの言葉『モラール・ハザード』−頼り...

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いのちの経済学

  • 在庫あり
いのちの経済学
田村祐一郎   
ISBN:978-4-8051-0901-4
2,592円

本書は「保険とは何か」という筆者の永遠のテーマを独特の視点から読み解いたものであり、「いのちに値段はない」、にもかかわらず人が死ぬと保険金が支払われるのはなぜか、その金はいのちの代償であろうか、という...

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資産市場と実体経済
森澤龍也   
ISBN:978-4-8051-0896-3
3,024円

日本における資産市場と実体経済の関係を計量分析し、1990年代において日本経済が長期停滞した背景、デフレと不良債権の関係について考察する。生産側情報や土地資産を組み入れた「消費に基づく資産価格モデル(...

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ファンドの時代

  • 在庫なし
ファンドの時代
野口均   
ISBN:978-4-8051-0870-3
1,728円

企業グループのノンコア事業を独立させたり、同業企業を合併して企業価値を上げるバイアウト・ファンドが、遅々として進まなかった日本企業の「選択と集中」を一気に加速させようとしている。ファンド主導の経営改善...

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覇権国アメリカの対日経済政策
佐瀬隆夫   
ISBN:978-4-8051-0854-3
2,808円

第二次大戦後60年、覇権国アメリカの対日経済政策を為替政策・通商政策を中心にたどる。米ソ冷戦下アメリカの対日政策は寛容であり、わが国は1968年世界第2の経済大国となった。冷戦終結後、アメリカは唯一の...

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高齢社会の介護ビジネス
森宮勝子   
ISBN:978-4-8051-0847-5
3,456円

介護ビジネス経営上、重要な環境要因である人口の高齢化、高齢者世帯の現況、介護保険制度を検討し、居宅介護を中心に介護保険制度下の14の事業分野(訪問介護、訪問入浴介護、訪問看護、通所介護、グループホーム...

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