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企業経営に関する書籍



企業経営

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[新装版]イノベーションの発生論理

メーカー主導の開発体制を越えて

小川進 著

 「どうしてメーカー以外の主体がイノベーションの主体になりえるのだろうか。」有り得る可能性の中から、情報の粘着性という要因を取り上げ、その問いに迫る。メーカー主導の製品開発体制とは異なる体制としてはどのようなものが有り得るのか、その方向性にも言及。同時に「イノベーションの源泉」研究の新たな方向も提示。イノベーション研究者必読の書。
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2017年秋 オンディマンドブックとして登場!
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[新装版]イノベーションの発生論理
発行年月
2007年9月14日
著者
小川進   
定価
3,888円(税込)
ISBNコード
ISBN-13: 978-4-8051-0887-1
Cコード
Cコード: C3034
書籍サイズ
A5判 338頁
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目次・内容紹介

小川進
小川進


【目次】
はじめに:本書の目的と構成
第1章 本書の出発点
第2章 コンビニにおける店舗発注システムの革新
補 論 日本からアメリカへ:店舗発注システムの国際移転
第3章 ユーザー起点のイノベーション
第4章 イノベーションと情報の粘着性
第5章 流通企業起点のイノベーション
第6章 「拡張版」情報の粘着性仮説の実証分析
結章 結論とインプリケーション
参考文献
付録:インタビュー・リスト
索引


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