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監査

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ドイツ監査論



加藤恭彦 著

 わが国では数少ないドイツ監査論の研究である。一元化された株式法監査制度と体系的な監査理論構成をとりあげた本書は、監査研究の資料としてきわめて有用である。目次 監査制度の生成と発展/株式法監査制度の展開/開示法監査制度の展開/監査制度の実態調査/監査基準の展開/監査役監査制度/経営経済的監査理論の展開他。

ドイツ監査論
発行年月
1978年7月20日
著者
加藤恭彦   
定価
3,024円(税込)
ISBNコード
ISBN-13: 978-4-8051-0349-4
ISBN-10: 4-8051-0349-3
Cコード
Cコード: C3063
書籍サイズ
A5判 354頁
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目次・内容紹介

目次
第1章 監査制度の生成と発展
第2章 株式法監査制度の展開
第3章 開示法監査制度の展開
第4章 監査制度の実態調査
第5章 監査基準の展開
第6章 監査役監査制度
第7章 経済監査士と内部監査の協同監査
第8章 経営経済的監査理論の展開
第9章 監査論の新しい動向
付録

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