人口に関する書籍



人口

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転換途上の日本人口移動



南亮三郎・上田正夫 編

 日本の人口はいま移動転換の時期を迎えている。本書は、最近の日本の新しい人口移動動向と課題を解明する。目次 人口移動の経済社会的意義/人口移動と分布の理論/人口移動と人口変動/人口移動の転換理論/人口都市化とUターン/労働力移動と所得格差/労働力移動と産業立地/労働力移動の形態変化/人口移動の新しい局面。

転換途上の日本人口移動
発行年月
1978年1月20日
著者
南亮三郎  上田正夫   
定価
2,700円(税込)
ISBNコード
ISBN-13: 978-4-8051-0336-4
ISBN-10: 4-8051-0336-1
Cコード
Cコード: C3033
書籍サイズ
A5判 224頁
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目次・内容紹介

南亮三郎/上田正夫
南亮三郎/上田正夫

目次
第1章 人口移動の経済社会的意義−上田正夫
第2章 人口移動と分布の理論−鈴木啓佑
第3章 人口移動と人口変動−濱英彦
第4章 人口移動の転換理論−黒田俊夫
第5章 人口都市化とUターン−岡田眞
第6章 労働力移動と所得格差−小野旭
第7章 労働力移動と産業立地−金田昌司
第8章 労働力移動の形態変化−貫勝巳
第9章 人口移動の新しい局面−兼清弘之

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