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経営学一般

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日本経営学史 (第1巻)

人と学説

古林喜樂 編

 上田 貞次郎・経営学の肯定説と否定説−山本 安次郎/増地 庸次郎・その学的本質の功罪−川崎 文治/平井 泰太郎・単位的個別経済説の構想−古林 喜樂/馬場 敬治・理論的研究と認識対象−古林 喜楽/中西 寅雄・個別資本説の創始と経営技術学−三戸 公/北川宗蔵−海道 進/佐々木 吉郎−木元 進一郎/池内 信行−吉田 和夫/大木 秀男−木元進一郎。

日本経営学史 (第1巻)
発行年月
1977年5月25日
著者
古林喜樂   
定価
2,484円(税込)
ISBNコード
ISBN-13: 978-4-8051-0327-2
ISBN-10: 4-8051-0327-2
Cコード
Cコード: C3034
書籍サイズ
A5判 208頁
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目次・内容紹介

古林喜樂
古林喜樂

目次
第一章 上田貞次郎−経営学の肯定説と否定説
第二章 増地庸治郎−その学的本質の功罪
第三章 平井泰太郎−単位的個別経済説の構想
第四章 馬場敬治−理論的研究と認識対象
第五章 中西寅雄−個別資本説の創始と経営技術学
第六章 北川宗藏−その経営学方法論の特徴
第七章 佐々木吉郎−経営経済学史研究と「二重性論」の展開
第八章 池内信行−社会科学としての経営経済学への道
第九章 大木秀男−経営技術学の提唱とその展開

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