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流通

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流通経路構造論



ルイス.P.バックリン 著・田村正紀 訳

 流通経路の長さは何によって決まるのか。本書はミクロ経済学の分析手法の導入によってこの基本問題を解明した流通論の最高成果の1つ。目次 経路概念/経路構造と経路産出/延期―投機と配達時間/品揃え活動とロット・サイズ/探索と市場分散化/結合産出分析と経路構造/流通経路構造の理論。

流通経路構造論
発行年月
1977年4月30日
著者
ルイス.P.バックリン  田村正紀   
定価
2,160円(税込)
ISBNコード
ISBN-13: 978-4-8051-0322-7
ISBN-10: 4-8051-0322-1
Cコード
Cコード: C3063
書籍サイズ
A5判 176頁
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目次・内容紹介

ルイス.P.バックリン/田村正紀
ルイス.P.バックリン/田村正紀

目次
第犠蓮〃佻概念
第蕎蓮〃佻構造と経路産出
第珪蓮 ̄箚−投機と配達時間
第絃蓮”並靴┳萋阿肇蹈奪函Ε汽ぅ
第江蓮|戯と市場分散化
第讃蓮〃觜膸砂佇析と経路構造
第参據[通経路構造の理論

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