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簿記

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簿記・会計の理論と歴史



安平昭二 編

 簿記の理論〜シェアー・ケーファーの勘定理論/イスラーの座標系簿記の構想/資金計算書の簿記機構論的基礎づけの試み−安平 昭二。会計の理論〜国際コンツェルン決算書−黒田 全紀。会計のコンベンションと引当金−清水 茂良。簿記・会計の歴史〜複式簿記前史・成立小史−岸 悦三。会計の実務〜企業予算による管理行動−米永 隆司。

簿記・会計の理論と歴史
発行年月
1976年11月30日
著者
安平昭二   
定価
4,104円(税込)
ISBNコード
ISBN-13: 978-4-8051-0309-8
ISBN-10: 4-8051-0309-4
Cコード
Cコード: C3034
書籍サイズ
A5判 324頁
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目次・内容紹介

安平昭二
安平昭二

目次
第吃堯(躓の理論
 第1章 シェアーの勘定理論の初期の形態−安平昭二
 第2章 勘定理論への一試論−安平昭二
 第3章 イスラーの「座標系簿記」の構想−安平昭二
 第4章 資金計算書の簿記機構論的基礎づけの試み−安平昭二
第局堯_餬廚陵論
 第5章 国際コンツェルン決算書−黒田全紀
 第6章 ヨーロッパ共同体加盟諸国の会社会計報告規定の調整−黒田全紀
 第7章 reserveについての一考察−清水茂良
 第8章 会計のコンベンションと引当金−清水茂良
第局堯(躓・会計の歴史
 第9章 複式簿記前史−岸悦三
 第10章 複式簿記成立小史−岸悦三
 第11章 物的二勘定系統説の先駆形態−安平昭二
第孤堯_餬廚亮駄
 第12章 西ドイツの新工業経営コンテンラーメンの内容とその特徴−安平昭二
 第13章 企業予算による管理行動の変化−米永隆司

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