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株価収益率論 (上)

収益力による株式の評価とその分析

ビュシュゲン 著・小野二郎 訳・神戸大学経営学部有価証券研究センター 編

 本書は、ドイツ証券研究の権威ビュシュゲン教授の著わした定評ある名著で、株価収益率による株価分析の本質を理論的、実証的に解明した労作である。目次 ドイツ株式市場における新しい評価尺度の必要性/株価収益率の本質/取引所において資本係数として株式評価に用いられる株価収益率/株価収益率の分析/将来株価収益率/いくつかの古典的株価収益率。

株価収益率論 (上)
発行年月
1971年12月10日
著者
ハンス・E・ビュシュゲン  小野二郎  神戸大学経営学部有価証券研究センター   
定価
1,296円(税込)
ISBNコード
ISBN-13: 978-4-8051-0214-5
ISBN-10: 4-8051-0214-4
Cコード
Cコード: C3063
書籍サイズ
A5判 224頁
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目次・内容紹介

上巻目次
序論
第1部 株価収益率
 第1章 株価収益率の本質
 第2章 取引所において資本化係数として株式評価に用いられる株価収益率
 第3章 株価収益率の分析
 第4章 将来株価収益率
 第5章 いくつかの典型的株価収益率

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