経済学一般に関する書籍



経済学一般

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覚存経済学



楢崎敏雄 著

 覚存資本主義とは個性の力を以てする民衆のための資本力の活用である。−本書は政策的理念を基礎に理論経済学を究明す![主要目次]基礎理念−覚存資本主義は成長する。−自由と統制−富、貧乏、厚生−経済成長・目的・活動−国家の中の経済−方法論/本論−消費論−所得分配論−交換論−経済変動論−文献

覚存経済学
発行年月
1967年4月10日
著者
楢崎敏雄   
定価
1,058円(税込)
ISBNコード
ISBN-13: 978-4-8051-0151-3
ISBN-10: 4-8051-0151-2
Cコード
Cコード: C3033
書籍サイズ
A5判 322頁
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目次・内容紹介

目次
第一部 若干の基礎理念
 第一章 覚存資本主義は成長する
 第二章 希少と選択
 第三章 自由と統制
 第四章 富、貧乏、厚生
 第五章 経済の成長は交通の発達を基礎とする
 第六章 経済の目的は閑暇をうることにある
 第七章 経済活動の起点はエネルギーである
 第八章 経済は芸術を必要とする
 第九章 国家の中の経済
 第十章 経済と法
 第十一章 経済と倫理
 第十二章 経済制度の変革
第二部 本論
 第一章 消費論
 第二章 生産論
 第三章 所得分配論
 第四章 交換論
 第五章 経済変動論

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