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経済学一般

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貨幣的経済理論の基本問題

貨幣経済の構造と貨幣の作用

矢尾次郎 著

 貨幣経済の構造の理論的、実際的把握の方法を検討し、貨幣の積極的作用の内容・径路・根拠を論ずる。目次 貨幣的経済理論の展開〜貨幣的経済理論展開の観点/貨幣経済の把握方法の観点よりの展開/貨幣作用分析の観点よりの展開。貨幣経済の把握方法〜国民所得会計他。貨幣作用の分析〜貨幣の作用径路・根拠の分析他。

貨幣的経済理論の基本問題
発行年月
1962年1月10日
著者
矢尾次郎   
定価
1,620円(税込)
ISBNコード
ISBN-13: 978-4-8051-0084-4
ISBN-10: 4-8051-0084-2
Cコード
Cコード: C3033
書籍サイズ
A5判 478頁
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目次・内容紹介

矢尾次郎
矢尾次郎

目次
第一編 貨幣的経済理論の展開
 第一章 貨幣的経済理論展開の観点
 第二章 貨幣経済の把握方法の観点よりの展開
 第三章 貨幣作用分析の観点よりの展開
第二編 貨幣経済の把握方法
 第四章 国民所得会計
 第五章 流動性分析
 第六章 マネー・フロー分析
第三編 貨幣作用の分析
 第七章 貨幣の作用径路の分析
 第八章 貨幣の作用根拠の分析

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